ヤバイTシャツ屋さん”Tank-top Festival 2026″ in 志摩スペイン村 DAY2 WACHA-WACHA SHOW 2026年5月10日@志摩スペイン村

ライブ参戦
この記事は約15分で読めます。

こんにちは、みたらしゴローです。昨日に引き続きDAY2、WACHA-WACHA SHOWです。鵜方駅に着いて荷物を預け、シャトルバスへ向かうと昨日や昨年では初めて見る長蛇の列でしたが、ヤバT癒着の三重交通による大増発でなんてことはありませんでした。昨日はワンマンで16時開演ということもあり油断してノーケアだったため、結構日焼けしてしまいました。今日はしっかり日焼け止めを塗っています。

会場に着くと早めに入場し、裏側の遺跡や城、コロシアム、ホールなどを確認しました。タイムテーブルもかなりカツカツなので、どう動くか、移動時間なども気になりますが、エンバシーホールのサバシスターにすぐ移動したいため、最初のHEY-SMITHの入場待機列には並ばず、後方で観ることにします。それではライブの様子です。

ライブレポート

HEY-SMITH

時間が近づくと、自称大人気キャラクター・タンクトップくんが登場して前説を行います。シベレス広場に加えて今回からエンバシーホールが追加されたこと、また前年同様コロシアムで芸人ライブが行われること、注意事項や前方がもみくちゃになることなど、前日同様の案内が話されました。今日は昨日と違って炎天下なので、熱中症には要注意です。「¡Buen viaje! 旅の終わりに」に乗せてLEDモニターに出演者が順番に紹介され、カウントダウンが始まり、いよいよ開演です。

ジングルで紹介されたトップバッターはHEY-SMITHです。Mad Caddiesの「Villains」でメンバーが登場し、真っ黒な服装の猪狩秀平(ボーカル・ギター)がおっはよー!と叫ぶと「Living In My Skin」でスタート、いきなりダイバーの嵐です。来ったぞー!スペイン村!と「Endless Sorrow」、最初から上裸の満(テナーサックス)も踊り狂い、Task-n(ドラムス)の高速ドラムとイイカワケン(トランペット)、UME(サポートトロンボーン)のリズムにスペイン村が揺れます。「Fellowship Anthem」では金髪をなびかせるYuji(ベース・ボーカル)の歌声も伸び、太陽も燃え盛ります。

猪狩秀平「ヤッホー!Tank-top Festival!新曲持ってきたで」と「Voodoo Go To Zoo」、そしてドラム回しにホーン隊が加わると、「ようこそ!みんなを代表して言わしてもらう!どこでやっとんねん!?遠いやろ!?でも皆、自分の時間やお金使ってここまで来とる、楽しんでいけ!」と「Into the Soul」で、満はレモンサワー?を飲み干して踊り狂います。青空がよく似合う「California」、歌える奴は歌ってくれ!と「Radio」、まだまだ踊れる人はいますか!?と「Inside Of Me」でスペイン村にそのダンスが広がります。

「ありがとう!ヤバT呼んでくれてありがとう!ライブに呼んだり呼ばれたりの関係に、出会った頃はなるとは思わなかった。だって暗いし、きもいし、目つきも悪いし、髪型も髪色もソバージュも変だし、プロフィールにMBTIとか骨格とか書いてるし。でも音楽好きだったら関係なかったわ」と話し、いい天気の曲と「Summer Breeze」でライブに戻ると、観戦エリアは肩を組み揺れます。「I’m In Dream」では高速サークルがいくつも発生し、「We sing our song」、そしてあと2曲と「Be The One」で高速スカダンス。「ヤバT本当にありがとう!この先もお互い助けてほしい時に助け合おうな!」と、ラストは「Say My Name」で締めくくりました。

<セットリスト>
01. Living In My Skin
02. Endless Sorrow
03. Fellowship Anthem
04. Voodoo Go To Zoo
05. Into the Soul
06. California
07. Radio
08. Inside Of Me
09. Summer Breeze
10. I’m In Dream
11. We sing our song
12. Be The One
13. Say My Name

サバシスター

エンバシーホールに急いで向かいますが、ものすごい列です。並んではみるものの入場規制がかかっており、そのまま始まってしまいました。時々開く扉からわずかに音漏れがわずかに聞こえるだけで、コロシアムからは笑い声が聞こえてきますがネタの内容までは聞こえません。結局、炎天下で40分ほど並んでいただけで、終演後に解放され、誰もいないステージのホールを素通りして終わりました。この後の回り方もわからなくなってしまい、令和ロマンのこれまた長蛇の列に並びます。記念にセットリストだけ記録しておきます。

<セットリスト>
01. My girlfriend is PIZZA OF DEATH
02. My girlfriend is PIZZA OF DEATH II
03. !
04. デービゴ!
05. ジャージ
06. ポテサラ feat. ありぼぼ
07. 覚悟を決めろ!
08. ミュージック・プリズナー
09. ステージ
10. ハッピーなんて

令和ロマン

M-1チャンピオンの令和ロマンのお笑いライブということもあり、長蛇の列からの入場、そして超満員です。すごい人でした。さすがに面白いですね。志摩スペイン村のネタや、ヤバイTシャツ屋さんとはじゃんけん友達などのネタから始まります。

紺のスーツの髙比良くるまが、茶のジャケットで人見知りだという松井ケムリに、音楽フェスということでアーティストの歌詞から会話して仲良くなるという流れです。Hilcrhymeでは「今年の春はどこに行こうか♪」「あっ桜見に」「夏は♪」「海とか」「秋は♪」「紅葉狩りとか」「冬♪」「イルミネーション?」「秋の紅葉も冬の雪も♪」「あっ雪だった!」と、冬だけ外して笑わせます。

あいみょんでは「君はロックなんか聴かない♪」「結構聴きますよ」「少しでも僕に近づいてほしくて♪」と近づき、「ロックなんか聴かないと思うけれど♪」「だから聴くんですよ」「あんな歌やこんな歌で恋を乗り越えてきた♪」「どうしました!?」と落とします。

大御所アッコさんとかは、と背伸びして「あなたに会えてよかった♪」「あなたは希望のにおいがする♪」「マジっすか!?」と自分の匂いを嗅ぎ、「爽やかな希望のにおいがする♪」「やっぱりにおいます!?」とサビを大声で熱唱すると、「皆さん寝てるんだから!迷惑です!静かにして!」と鐘を鳴らします。

Mr.Childrenでは「ねえくるみ♪」「ケムリです」「この街の景色は♪」「スペイン村いいところですね」「ねえくるみ、ボクはどう見えるの? やさしさも皮肉に聞こえる どうしたらいい♪」「休んだ方がいいです」とおとしました。

今日の出演者とも絡みます。サバシスターでは「あいつに電話をかけてやろう♪」「まあ、かけたらいいんじゃないですか」「気に入らないこと全部言っちゃお♪」「もう全部言ってやってください」「あいつのポッケに突っ込んどこうポテサラ♪」「あっ、ダメですダメです!」と、ポッケにポテサラを入れてくる奴なんて無理だろと笑わせます。

HEY-SMITHでは「I wanna play just like the radio♪」「…Hello」「radioradioradioradioradio♪」「…日本語喋れよ」とボケを重ね、でもやっぱり一番仲良くならなきゃいけないのはヤバTでしょ、とお互いベストジーニスト賞ということで「ジーパン音頭だ!パンパンパン!」と披露するも、「ちょっとウケなかった」と落としました。ネタの面白さはもちろん、さすがの間の取り方や緩急の付け方でした。

ORANGE RANGE

ビールをいただきシベレス広場に移動すると、ORANGE RANGEのメンバーが「メンソーレ feat.ソイソース」を鳴らしながら登場し、「こんにちは!ORANGE RANGEの人たちです!」と「以心電信」、さらに「ロコローション」と、青空にぴったりの曲を夏らしい格好のRYO(ボーカル・MC)、HIROKI(ボーカル・MC)、YAMATO(ボーカル・MC)が順に歌い上げます。

HIROKIが挨拶すると、「本当に嬉しいです!ORANGE RANGEの時はわちゃわちゃと楽しんでいってくださいね。はじめましての方も多いんじゃない」と話し、「以心電信やロコローションを歌ってる人たちです」と続けると、RYOが今やったやん!と突っ込みます。ここからはヤバイTシャツ屋さんの3人がリクエストしてくれた曲をやります、と話し、まずは誓約を読み上げます。「私たちは、ORANGE RANGEのライブを観るにあたって、突然知らない曲が始まっても、『以心電信』や『ロコローション』と同じテンションで楽しんでいるふりをすることを誓います」と観客に復唱させました。

リクエスト3曲、まずは「マジで世界変えちゃう5秒前」、そして上がれる奴どんだけいるの!?と「お願い!セニョリータ」ではモンキーダンスに“スペイン!”の歌詞も入り、もっと声出るはず!と煽ります。そしてレア曲「GOD69」では、NAOTO(ギター)とYOH(ベース)の重めの演奏がバンドの違う一面を見せました。

RYOは「ありがとう!こんなカンカン照りでこの曲やりなさいってことだよね!?」と「イケナイ太陽」、さらに最後もう一曲!と「上海ハニー」で大合唱とカチャーシーが広がりました。

<セットリスト>
01. メンソーレ feat.ソイソース
02. 以心電信
03. ロコローション
04. マジで世界変えちゃう5秒前
05. お願い!セニョリータ
06. GOD69
07. イケナイ太陽
08. 上海ハニー

滝音

エンバシーホールは規制で無理ですね。コロシアムで滝音を観ます。さすけ(ツッコミ)と秋定遼太郎(ボケ)のコンビです。少し空席がありますが、「日差しが差してるところです」と自虐を放り込みます。ヤバイTシャツ屋さんとは番組を一緒にしている関係とのこと。

この後は四星球、そしてWienners、ヤバイTシャツ屋さんと観ていくと思いますけど、と話しながら、今日は母の日ということで来月の父の日に向けて親孝行したいネタや、おばあちゃんの家に行くとご飯が多いネタを披露しました。

四星球

シベレス広場のトリ前は四星球です。早い時間からリハーサルで「ふざけてナイト」「9:00p.m.-レッツ・エンターテイメント」「運動会やりたい」を披露し、もも上げと反復横跳びの準備運動、さらにはなんとセキュリティーをステージに上げて「ふざけてナイト」を歌わせました。

このままいくか、と北島康雄(ボーカル)は「スペイン村と言えばフロート」と、段ボールのフロートで登場します。まさやん(ギター)はこやまたくやに変装、U太(ベース)はありぼぼ、モリス(ドラム)はもりもりもととなり、観客に運ばれながら噴水のあたりまで「¡Buen viaje! 旅の終わりに」をBGMに会場を一周しました。その間に「業務連絡、業務連絡。ステージ袖にいる10-FEETのNAOKIさん、後ほどせんとくんのコスプレをして登場してください」とアナウンスまで入ります。フロートの3人がステージに戻ると本番開始です。

北島康雄が「暑い、疲れた」と寝そべると、生まれたての馬じゃないか、と「UMA WITH A MISSION」。そしてサークルではなく競馬と呼んでいます、と「馬コア」へ。さらに「四星球のライブでは段ボールを使います。エアギターで楽しんで」と「鋼鉄の段ボーラーまさゆき」では、途中でヤバイTシャツ屋さんの3人が段ボールフロートで登場して歌唱します。するとエアギターをしながら回転踊りが始まり、「家族エリアのお子さんだけ撮影OK!」と観戦エリア中が回転します。まさやんは「ありがとう!フロート作ったけど本物乗りたかったよ!」と話し、するとちょんまげマンが登場。「あつまれ!ちょんまげピーポー」、そして「ちょんまげマン」でフロートに乗って観戦エリアを運ばれました。

「クイズの歌があるんです。今日はもりもりもとくんにちなんだ問題です」と「どんなもんだい」。もりもりもとの好きな食べ物は?「A.パエリア B.チョコ C.鍋」、正解はC。さらに「マルバツクイズ! もりもりもとくんが一番好きな動物は猫」、正解はバツで、かわうそでした。「最終問題! もりもりもとくんが四星球のメンバーで一番好きなのは?」と、答えはライブ後半へ持ち越します。

「クラーク博士と僕」では、「後ろのビジョン、ヤバイTシャツ屋さんもライブハウスでやってきたから何も映さない、生身を見てください」と話し、再び観戦エリアへ突入。「噴水まで連れてって! この曲24年歌ってる。今日いるお子さんがお爺さんになったら100年歌われる」「僕たち出番が早い方がいいけど、今日はトリ前。でも神回始めます!」と熱唱します。フラフープも投げ込まれ、観客が回していました。

「一曲追加するわ、広末涼子さんのカバー!」と「大スキ!」。そして北島康雄は「好きなバンドの対バンに呼ばれた時は、二度と呼んでもらえないくらいのライブをすることにしてる。初めて会ったのは金沢。まだ20代前半のヤバT、CD握り締めて挨拶に来ました。忘れもしない、『四星球を観て結成しました』と。責任を取りに来ました! タンクトップフェス! ヤバT! よくできました!」と話し、涙が溢れました。

「Mr.Cosmo」ではUFOを呼び、「ヤバTと顧客の信頼関係、この中に入れてもらえて本当に嬉しい!」と語ります。すると段ボールのタンクトップくんと、NAOKIが扮したせんとくんが登場。観戦エリアへ突撃した北島康雄に置いていかれたNAOKIは、ステージ上でうろうろしています。北島康雄は「あかん、後ろの子どもがゲームしてた」と笑わせ、観客をクルクル回らせながらUFOを呼びます。そのうち本当に来るのではと思ってしまいます。

「気付いたらせんとくんがいません!」と騒ぎながら、せんとくんに向けてと再び「大スキ!」。最後です、と「ヤバTツアーの初日に呼んでもらえた。めっちゃ泣いてきたと思うんです。舐められてきたと思うんです」と話し、ラストは感動で笑い泣きになってしまう「薬草」。そして、もりもりもとが呼び込まれ、「答えを発表します!」と、「ハッピーウェディング前ソング」の“キッス”と「げんきもりもり!モーリーファンタジー」が繰り返し流され、もりもりもとは四星球の全メンバーとNAOKIとキスすることになりました。

<セットリスト>
RH1. ふざけてナイト
RH2. 9:00p.m.-レッツ・エンターテイメント
RH3. 運動会やりたい
RH4. ふざけてナイト
01. UMA WITH A MISSION
02. 馬コア
03. 鋼鉄の段ボーラーまさゆき w/ ヤバイTシャツ屋さん
04. あつまれ!ちょんまげピーポー
05. ちょんまげマン
06. どんなもんだい
07. クラーク博士と僕
08. 大スキ!(広末涼子)
09. Mr.Cosmo
10. 大スキ!(広末涼子)
11. 薬草

ヤバイTシャツ屋さん

大トリはもちろんヤバイTシャツ屋さんです。エンバシーホールは諦め、早めに入って中段に位置取ります。盛大なジングルが流され、「始まるよー」のSEでメンバーが登場。もりもりもと(ドラムス・コーラス)の気合いを入れるようなドラミングから、こやまたくや(ボーカル・ギター)が「ヤバイTシャツ屋さんが始まるよ!主催者!」と叫び、昨日は最後だった「かわE」からスタートします。声が小さーい!と、いきなり思いっきりトップギアに突入。観戦エリアはもちろんもみくちゃになり、無数のリフトがなだれ込みます。「Tank-top Festival 2019」「すこ。」で観戦エリアは大回転。さらに「あつまれ!パーティーピーポー」で大合唱、そして集まったら散らばれ!と「ちらばれ!サマーピーポー」と続けました。

「Tank-top Festival 2026 in 志摩スペイン村 WACHA-WACHA SHOW、ファイナルアーティストのヤバイTシャツ屋さんです!」と挨拶し、「忙しい一日になったでしょう!」と話します。ありぼぼ(ボーカル・ベース)は観戦エリアの救援要請を気にかけて対応します。「エンバシーホール入れなかった!? 来年もしやるとしたら改善するので」とさっそく約束。「まだまだ去年の余韻が残ってます」と話し、「ORANGE RANGEは『GOD69』やってくれた。俺たちもHIROKIさんからリクエストもらってて」とライブに戻ります。

「肩 have a good day」では、なんと口笛パートでHIROKIが登場し、実際に口笛を吹きました。そして「さっき打首さんが“志木駅周辺なんもない”やってくれてたけど、こっちの方が何もない」と、「喜志駅周辺と志木駅周辺なんもない」のコール&レスポンスを始めます。すると打首獄門同好会のメンバーとタンクトップくんが登場し、「今日は志木駅でいいんじゃない」と揉め始め、コール&レスポンス対決になりました。

せっかくだからあの曲を、と志摩スペイン村のキャラクターを呼び込みますが、登場したのは段ボールの着ぐるみを着た四星球のメンバー。「きっとパルケエスパーニャ」で踊り狂い、「この曲長いね!」と息を切らします。

続いては「HEY-SMITHかっこよかったな!」とささやくと、HEY-SMITHのメンバーが登場し「Come Back My Dog」へ。さらに、もりもりもと以外のメンバーの演奏をHEY-SMITHのメンバーに入れ替え、もう一度「Come Back My Dog」を鳴らしました。

「打ち合わせなしでやってくれた! 本当に10年前では考えられんかった。やり続けてよかった。なめられてると思いながらやってたけど、続けてこれてよかった」と話し、「子供のころ、ここによく連れてきてもらって思い出もある。今日は皆の思い出になれば」とライブに戻ります。

ラストスパートは「Give me the Tank-top」「Blooming the Tank-top」。おい!もっと来いよ!と「無線LANばり便利」、そして「Tank-top Fes、唯一無二のフェス! 俺たちにしかできないフェス!」と叫び、志摩スペイン村のキャラクターとダンサーを呼び込みます。「ハッピーウェディング前ソング」では銀テープが発射され、大興奮の中で本編終了となりました。

アンコールでは、まずは記念撮影です。志摩スペイン村のキャラクターやダンサー、今日の出演者が登壇し、北島康雄はちょんまげマン姿で登場しました。

こやまたくや「全部のステージ観て、マジでみんなすごくて、それで緊張してます。あと2曲、来年までの1年のエネルギーになるように一生懸命やります!」と「ヤバみ」へ。もっとこいや!と、この日のこやまたくやは怒号を飛ばします。

「ありがとうございました!楽しかった!? 楽しかった人!? 絶対来年もやるぞ!」と、ラストは「NO MONEY DANCE」。大合唱の中で花火が打ち上がり、締めくくられました。「来年まで1年頑張れよ!」と叫ぶと、もりもりもと「凄く楽しかった、ありがとう!」、ありぼぼ「絶対来年会おうねー」、こやまたくや「また来年できそうな気がする!」と、間奏で感謝と来年の開催を約束して終演しました。

<セットリスト>
01. かわE
02. Tank-top Festival 2019
03. すこ。
04. あつまれ!パーティーピーポー
05. ちらばれ!サマーピーポー
06. 肩 have a good day w/ HIROKI(ORANGE RANGE)
07. 喜志駅周辺と志木駅周辺なんもない w/ 打首獄門同好会
08. きっとパルケエスパーニャ w/ 四星球
09. Come Back My Dog(HEY-SMITH)w/ HEY-SMITH
10. Come Back My Dog(HEY-SMITH)w/ HEY-SMITH
11. Give me the Tank-top
12. Blooming the Tank-top
13. 無線LANばり便利
14. ハッピーウェディング前ソング w/ 志摩スペイン村の仲間たち
EN1. ヤバみ
EN2. NO MONEY DANCE

まとめ

初の2ステージ体制は、ほぼ入場規制がかかっており、前のメインステージ・シベレス広場を諦めないと入れないという状況でした。入れ替え制に、との話もありましたが、トップバッターから規制がかかっていたため、単純にキャパシティーの問題だと思います。いずれにしても必ず改善してくれると思いますので、来年も楽しみにしています。

帰りの近鉄特急では、同じ車両に三浦ジュン氏を見かけました。次週のMETROCKも、今日観られなかったアーティストがたくさん出演するので楽しみです。以上、みたらしゴローでした!

コメント

タイトルとURLをコピーしました