GANG PARADE ラストライブ「GANG PARADE LAST SAY HELLO!!」2026年10月29日@Zepp Haneda(TOKYO)

ライブ参戦
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こんにちは、みたらしゴローです!約半年にわたるラストツアー「GANG PARADE SO LONG TOUR」を終えて、今日はとうとうGANG PARADEのラストライブ「GANG PARADE LAST SAY HELLO!!」です。仕事を終わらせて向かいます。天空橋に着いてコンビニに立ち寄ると、お酒の棚がすっからかん。そりゃあ飲まないとですね。軽くいただいてから入場し、ドリンクは翠ジンソーダをいただき、フロア中段に位置取ります。ステージにはラストライブの大きなロゴが映された幕がかかり、透けて見えるのはバンドセット。GANG BOYZも参戦のようです。

もちろんソールドアウトで、写真・動画撮影が可能であることなど、いつもの案内や注意事項がナレーションで流されます。開演前から異様な雰囲気に包まれたフロアは、入りきれない人が扉の外まであふれています。2階席からは時折歓声が上がります。さながらWACKの同窓会のようになっているのでしょうか。時間が迫るとグッと押し込まれ、扉も閉まり、いよいよ開演です。

ライブレポート

暗転すると、怒号にも似た歓声が上がります。ヤママチミキ、ユメノユア、キャン・GP・マイカ、ココ・パーティン・ココ、ユイ・ガ・ドクソン、月ノウサギ、キラ・メイ、キャ・ノン、チャンベイビー、ナルハワールド、アイナスターの11人全員の「GAN PARE SAY HELLO」の声が順に響き、GANG BOYZによる特別な生演奏をBGMに、幕にはこれまでの歩みを振り返る映像が走馬灯のように流されます。全員で「GAN PARE LAST SAY HELLO」と声を合わせると幕が落ち、おなじみのSEが生演奏されます。大量のスモークの中から、卒業式の袴を思わせる派手な衣装で現れたメンバー。ステージ背面は全面スクリーンになっています「Happy Lucky Kirakira Lucky」でスタートし、ヤママチミキが「始まりました!LAST SAY HELLO!最高の遊び場を作ろう!」と叫ぶと、我々遊び人はメンバーカラーのLEDバンドを高く掲げ、大歓声で応えます。

続いて、ココ・パーティン・ココの「はじめまして!私たちGANG PARADEです!」の叫びで「パショギラ」へ。モグラたたきのような振り付けもキレキレです。そして3曲目は「Sparkling Moon」。ムーディーに11人が歌い踊り、フロアもクラップで応えます。最後には一列に並び、ラインダンスをキメました。

最初のMCは、おなじみの「ENJOY PLAY!みんなの遊び場、GANG PARADEです!」の挨拶から始まります。11人がそれぞれ自己紹介を行い、チャンベイビーは「GANG PARADE LAST SAY HELLO!! にお越しの皆様、こんばんは!」と元気に挨拶。「今日は私たちの最後の遊び場に来てくださり本当にありがとうございます。今日はなんとGANG BOYZと一緒です!」と続け、ニコ生での配信も紹介しました。「今日は私たちと一緒に、遊びつくして欲しいので」と、「ハロー!」「ハロハロー!」「ハァロー!」「ハッ!ロ!」「ハーロー!」のコール&レスポンスを行い、「ナイスハロー!みんな遊ぶぞー!」とさらに大きく盛り上げました。

ライブに戻ると、ココ・パーティン・ココの指揮に合わせてキーボードからピアノの音が鳴り、「GANG PARADE SO LONG!!」が始まります。軽快なメロディーに乗せて11人が歌い踊り、フロアからも「ワイワイ!」の掛け声が飛びます。続けての「シグナル」では、キャ・ノンが「声聞かせて♪」と両手を広げ、遊び人たちに声を求めます。フロアからは割れんばかりの声援が上がり、ヤママチミキの力強い歌声も響きます。

そして「WINTER SONG」で雰囲気が一転。さらに「FOUL」と続き、泣き叫ぶようなコールと「body & 11 soul!」の大合唱が響きます。松隈ケンタのサウンドにメンバーの作詞が乗る楽曲は、独特な切なさとGANG PARADEらしさで涙腺を刺激し、メンバーの瞳もうるんでいるように見えます。

さらに、ナルハワールドの歌い出しから、「ギャンパレいくぞ!3.2.1.GO!」の掛け声で「pretty pretty good」へ。最後には、ちびってもいいじゃないかと思わせる海老反りダンスを見せます。そして次のイントロで悲鳴が上がり、ココ・パーティン・ココの「まだまだ遊び人たちを幸せにするから!」の声とともに「QUEEN OF POP」へ。GANG PARADEの歴史を辿るような時間帯となりました。

MCになると、キャ・ノンが「皆さん楽しんでますか!?」「何かお気づきでは?なんと今日のために新衣装を用意していただきました!」と紹介します。フロアから歓声が上がり、メンバーからも「なんとめでたい」「御利益がありそう」という声が飛びます。「メンバーカラー全色入れていただいて」と紹介された衣装は、11色の縦ストライプ。自分の色が正面に来るようになっていて、ロングスカートやミニスカート、パンツと、それぞれのメンバーに合う形になっていると話しました。ユイ・ガ・ドクソンは、外林健太に制作してもらったことや、ラストツアーのコンセプトがGANG、アルバムの衣装がPARADEであることに触れ、「今日のラストライブはGANGとPARADEが揃ったら、お祭りだ!」と、わかったようでわからないような説明をしました。

さらに、金色の襟や背中の辺りには、漢字の当て字などで名前が入っていると紹介され、終演後に販売が始まるグッズの案内も行われました。ということで、ユイ・ガ・ドクソンの「これが最後の祭りだ!全員で遊びつくそうぜ!」の声で、中盤戦のライブに戻ります。

照明がダークモードに変わると「イミナイウタ」へ。切れ味鋭いダンスを見せ、間奏ではココ・パーティン・ココの連続側転も飛び出します。GANG BOYZによるアレンジに合わせて、メンバーが半分ずつ順にダンスブレイクを披露し、給水を挟んで「Gangsta Vibes」へ。重いサウンドと激しいダンスでクールに魅せます。

続いて、月ノウサギが「ラストライブ!思い切り暴れようぜ!」と煽り、「GANG PARADE」へ。11人が勇ましく行進するようなフォーメーションに合わせ、フロアは拳を突き上げて回します。最後にはステージ上のメンバーがぐるぐると回転します。そして「Peace☆超パニック」へ。ツーバスの激しい連打が響く中、かわいさとヘヴィーサウンドが入り交じります。ユメノユアのデスボイスにヘドバンで応えました。

すると雰囲気が一転。鍵盤の静かな音色を長めに響かせて「INVOKE」へ進むと、一気に切ない気持ちに引き込まれます。11人が舞い、ヤママチミキとユメノユアが手をつないで歌う姿もエモーショナル。感情を込めて歌い上げました。「GANG 2」と続き、11人が横一列に並んで全員で拳を高く突き上げます。フロアも拳を上げ、一体となりました。

さらに「CAN’T STOP」へ。メンバーが手をつないで横一列に並び、ハイタッチをしながら歌いつなぎます。だんだん終盤が近づいていく雰囲気に、明らかに涙をこらえているメンバーの涙腺も緩んでいるように見えてきます。そして、ステージ中央に集まって指先を合わせ、始まったのは「UNIT」。グループの原点となる楽曲を、GANG PARADEのラストメンバー11人が披露しました。ラストはヤママチミキが「歌って!」と絶叫すると、フロアから大きな歌声が響きます。最後はメンバー同士で肩を組んで左右に揺れ、笑顔の目には涙が浮かんでいました。

キャン・GP・マイカは「遊び人!最高だよ!」「今日のセットリストは、今までのGANG PARADEのいろんな時期の素敵な楽曲を集めて組んでもらいました」と話します。「UNITなんていつの曲ですか?」と話題を振り、2014年にリリースした楽曲だと紹介されました。ココ・パーティン・ココは「なんか、まだ実感がない、みんなの方がメソメソしてない!?」、キャン・GP・マイカも「まだ夢の中にいるようでGANG BOYZもいるし」と話します。ユイ・ガ・ドクソンは「後ろ向いたらニコニコしてるし、前も遊び人たちがニコニコで、周りはメンバーがいて安心」と話しました。もうラストスパートということで、ナルハワールドは「えー!はやーい!」とわざとらしく驚きます。「もうラストスパートですよ!まだまだいけるよね!?私たちと一緒に最後まで駆け抜けて!最高の遊び場作ろう!」と呼びかけ、いよいよ本編はラストスパートへ。「アンビバレント」「イマヲカケル」と疾走感あふれる楽曲を続け、ヤママチミキがユメノユアと抱き合って笑顔を交わす場面もありました。

ココ・パーティン・ココが「ヘイヘイヘイ!まだまだいけますよね!」と呼びかけ、GANG BOYZのメンバーを紹介します。ドラムの山本淳也、ベースの中村泰造、ギターでバンドマスターの奈良悠樹、ギターのJUON、キーボードの岡田基。「この最強メンバーでまだまだ今夜楽しむぞ!」と、そのままの流れでthe telephonesが楽曲提供した「Gang Gang Disco」へ。会場は一気にダンスフロアとなり、生バンドのグルーヴに乗って踊りました。

そのまま「BREAKING THE ROAD」へ。疾走感あふれるパンクサウンドが響く中、大合唱と大コールが巻き起こります。ココ・パーティン・ココは「皆がいたからここまで走ってこられた!」と感謝を伝えます。

そして月ノウサギが「GANG PARADEに遊び人たちがいてくれて本当に良かった。ここまでこれたのはあなたのおかげです」と感謝を語ります。最後の曲と紹介されたのは「KIMI☆NO☆OKAGE」。ステージ背面のスクリーンには、これまでの全国各地のライブ会場で撮影された映像が流されます。ラスサビでは11人が叫ぶように感謝を込めて歌い、その思いを届けました。ユメノユアや月ノウサギ、ほかのメンバーも涙を浮かべながらもこらえ、笑顔で最後まで歌い切ります。そして11人がおなじみの挨拶を行い、いったんステージをあとにしました。

最後の「まだ足りない!」コールでアンコールを求めます。そして青いライトの逆光の中、再び11人がステージに姿を現し、演奏が始まったのは「GANG RISE」です。ラストはまたも大合唱となり、これで終わりなんて、まだまだ実感がわきません。続く「ROCKを止めるな!!」でも、大合唱が響き渡ります。メンバーも遊び人たちも全身全霊で「意地と誇りを!」の声を上げ、まだまだGANG PARADEらしい熱いライブが続きます。

メンバーが整列し、寂しげな演奏に変わります。ついに最後のMCとなり、一人ずつスピーチを行います。

最初に話し始めたのは、アイナスターです。「あなたとあなたと遊び人とGANG PARADEとの関係で、出会いは必然で運命だったと、いつだって全力で人間臭い遊び人とメンバーが大好き。遊び人!GANG PARADEのアイナスターにしてくれて、大きな愛を教えてもらい本当にありがとう!アイナスターでした!」

続いてチャンベイビーです。「GANG PARADEに出会ってからの毎日は楽しく、刺激的でとてもキラキラとしていました。これからもメンバーや遊び人を思い出して、いつまでもすくすくと成長する赤子のように成長していきます、遊び人のこと大大大好きです!チャンベイビーでした!」

キャ・ノンは「私にとってGANG PARADEは、入る前も入ってからも、そして解散した後も、世界で一番かっこいいグループです。この先、GANG PARADEで過ごした日々を抱きしめて、何度も振り返りながら、みんながくれた自信を持って人生を生きていきます。GANG PARADEになれて最高でした!遊び人のこと、メンバーのこと、遊び場のこと、ずっとずっと愛してます。たくさんの幸せを本当にありがとうございました!キャ・ノンでした!」

キラ・メイは「今日まで私が私らしく活動できたのは、間違いなく出会ってくれたすべての人たちのおかげでした。みんなが目の前にいてくれるだけで、とてつもない力をもらい続けてきました。出会ってくれてありがとう!私を私でいさせてくれてありがとう!これから先も遊び人が幸せでいてくれることが、私にとっての幸せです!幸せでいようね!一生大好きだよ!キラ・メイでした!」

ナルハワールドは「GANG PARADEで過ごした時間は私にとって何よりも宝物です。もう一生分の楽しさを経験したと思えるほど幸せな思い出がいっぱいで、その中には遊び人の姿があって、たくさんの人と出会って本当によかったです。最後の最後まで私たちと一緒にいてくれて本当にありがとうございました!ナルハワールドでした!」

月ノウサギは「実は、本番前に私、吐きそうになるほど緊張して、SEが鳴り終わってもヤバいと思っていて、でもライブが始まってみたら楽しすぎてあっという間で。皆もそう思ってない?あっという間じゃない!?でもそんな遊び場で良かったと思います。遊び場を誇りに思ってるし、みんなの遊び場をつくってくれてたのはみんなです。本当にありがとうございます。ギャンパレになれた人生が本当に幸せでした。おばあちゃんになっても私はギャンパレだったって自慢したいと思います!みんなも遊び人だったと自慢してください!遊び人のことが大好きです!月ノウサギでした!」

ユイ・ガ・ドクソンは「WACKに入ってこの人生を歩めたこと、本当にありがとうございます。そして、ギャンパレの音楽をつくってくれた、GANG BOYZ、ライブスタッフの皆さん、GANG PARADEのチームの皆さん、そして遊び場を、ギャンパレを愛し続けてくれた遊び人!本当にありがとうございました!ユイ・ガ・ドクソンでした!」

ココ・パーティン・ココは「やー!泣き虫なので、今日泣きじゃくってしまうのではないかと心配だったけど、意外と泣かなかった。今日は、寂しさよりも楽しさが上回ったのは、遊び場を遊び人とつくってきたから、自分たちが遊び人とやってきたことが間違いではなかった。入ったころは右も左もわからなくて、みんなに教えてもらって、最高な景色を見れることができました。GANG PARADEが、ほかの何にも代えられないグループだったという、みんなのトラウマになればいいと思っています。そういう自信があります。GANG PARADEはみんなのトラウマになりますか?私もGANG PARADEのココ・パーティン・ココであったことに恥じない生き方をするし、みんなも。最高の10年間のアイドル人生でした。本当にありがとうございました!ココ・パーティン・ココでした!」

キャン・GP・マイカは「これまでの思いや言いたいこと、今日のライブにすべて詰め込みました!みんな楽しかった?最高の遊び場を今まで一緒につくってくれて本当にありがとうございました。GANG PARADEになれた人生で本当に最高でした。ありがとうございました!キャン・GP・マイカでした!」

ユメノユアは「私はユメノユアになることができて、そしてGANG PARADEで活動できて本当に幸せでした。でも、今日からGANG PARADEが私にとっても皆にとっても思い出になってしまうのはとっても寂しいです。寂しいから街でGANG PARADEのグッズを身につけた人を見かけたら声をかけちゃおう。いろんなことがあって大変なこともあったけど愉快な人生でした。生きて生きて生き抜いたアイドル人生12年間、本当にありがとうございました。ユメノユアでした!」

そして最後にマイクを握ったのは、ヤママチミキです。「これまで、いろんなお願いをみんなに言ってきたんですけど、これが最後なのでどうか聞いてください。ギャンパレの音楽を、一緒につくってきたみんなの遊び場を、みんなの隣の仲間たちを、どうか覚えていてください。ギャンパレは人生でした。あなたが出会ってくれて、愛してくれて、一緒に歩んだこの人生は何にも代えられない私の誇りです。みんなのおかげで私はヤママチミキになれました。最高の12年間、辛いことも苦しいことも楽しいこともたくさんあったけど、それ以上にみんなと過ごした日々が本当に幸せでした。出会ってくれてありがとう!本当に12年ありがとうございました!」

「次がほんとにほんとに最後の曲になります!跳ぶ準備はできていますか!ほんとにほんとに愛してるよ!ありがとうございました!」と絶叫し、そのままアレンジされた導入部の演奏へ。いよいよ本当に最後の1曲です。

そして始まったのは、もちろんGANG PARADEの原点ともいえる「Plastic 2 Mercy」です。イントロでは11人が肩を組み、柔らかなアレンジに合わせて左右に身体を揺らします。フロアから精いっぱいのコールを叫びます。「跳ぶよ!」の声で、ステージの11人もフロアの遊び人たちも肩を組み、力いっぱい飛び跳ねます。GANG PARADEが何度も披露し、遊び人たちと作り上げてきた代表曲。最後のライブの最後の楽曲となっても、11人の表情には笑顔が広がっていました。最後の「まだまだまだまだまだ!まだ足りない!」では、絶叫と悲鳴が入り交じります。

GANG BOYZがアレンジを加えたアウトロが続く中、ココ・パーティン・ココが「まだまだいこうぜ!」と最後まで煽り、銀テープが舞い、ヘドバンとオイオイコールが続きました。とうとう最後を迎え、11人が一斉にジャンプすると、ステージからスモークが噴き上がりました。

演奏が終わると、GANG BOYZが再び紹介され、ハードなセットリストを演奏したバンドメンバーに大きな拍手が送られます。「GANG BOYZはそんなに多くのことはできなかったけど、本当にありがとう!遊び人最高!」と、バンドマスターの奈良悠樹が挨拶。「本当に今までで一番かっこいい遊び場になったんではないでしょうか!?自信を持ってのラストライブができました」と送り出します。

ユメノユアが改めて感謝を述べ、「遊び人たちと作るみんなの遊び場が世界で一番幸せな場所でした。これまで支えてくれた皆さん、愛してくれた皆さん、遊び人のみんな、本当にありがとうございました」と最後の挨拶を行いました。涙をこらえながら、11人で「以上、私たちENJOY PLAY!みんなの遊び場、GANG PARADEでした!ありがとうございました!」と最後のグループ挨拶を行います。

そして、マイクを使わず、キャ・ノンの「GANG PARADE!」の掛け声で、全員で「SO LONG!!」と叫びました。11人は深く頭を下げると、マイクと腕に着けていたLEDバンドをステージの足元に置き、ステージをあとにしました。

すると、スクリーンには小さなスタジオに集まった11人の映像が映し出されます。ピアノの伴奏で「KIMI☆NO☆OKAGE」を歌うメンバーたちの歌声に合わせ、過去のメンバーも含めたオフショットが次々に流れます。12年間の活動に関わったスタッフ、サポート、メンバー、すべての人の名前がエンドロールとして流れました。

そして、約12年間の活動の最後に映し出されたのは、GANG PARADEらしい「ばいびーっ!!」の文字でした。

<セットリスト>
01. Happy Lucky Kirakira Lucky
02. パショギラ
03. Sparkling Moon
04. GANG PARADE SO LONG!!
05. シグナル
06. WINTER SONG
07. FOUL
08. pretty pretty good
09. QUEEN OF POP
10. イミナイウタ
11. Gangsta Vibes(11SOUL ver.)
12. GANG PARADE
13. Peace☆超パニック
14. INVOKE
15. GANG 2
16. CAN’T STOP
17. UNIT
18. アンビバレント
19. イマヲカケル
20. Gang Gang Disco
21. BREAKING THE ROAD
22. KIMI☆NO☆OKAGE
EN01. GANG RISE
EN02. ROCKを止めるな!!
EN03. Plastic 2 Mercy(GANG FINALE ver.)

まとめ

前身のプラニメ、POP時代を含め約12年、GANG PARADE名義で約10年にわたる活動に終止符を打つラストライブは、GANG BOYZによる生バンド編成で行われました。最後まで涙をこらえて笑顔で遊び尽くした11人と遊び人たちによる、文字どおり最後のお祭りとなりました。以上、みたらしゴローでした!

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