こんにちは、みたらしゴローです。今日は有明アリーナで開催された「Coupling Collection 2022-2025」DAY2に参加しました。今日もジムでお風呂だけ入ってから有明へ向かいました。暖かく穏やかな陽射しに包まれた一日です。
早めに入場すると、会場はメインステージのみのシンプルなレイアウトでした。席はアリーナ席でしたが、一番後ろのブロックでした。ステージは城壁のようなデザインで三段構成のように見えました。スクリーンはメインのみかと思いましたが、どうやら可動式で三分割に移動する仕様のようです。歌なしの乃木坂46楽曲のBGMが流れ、時折テレビCMと同じ楽曲の映像が上映されました。それではライブの様子です。


ライブレポート
開演時間が近づくと、影ナレは五百城茉央と冨里奈央の“なおまお”コンビが担当しました。時々少し不思議な日本語で注意事項をアナウンスする姿がかわいらしく、「いよいよ始まるね!」「楽しみだね!」と声を弾ませ、「もうすぐそっちにいくからね!」と挨拶しました。
OVERTUREではスクリーンにMVやライブ映像が流れ、ステージ脇から次々と幕のかかったトロッコが登場しました。「真夏日よ」のイントロで九台のトロッコがアリーナに散らばると、薄い紫と白の横ボーダーのドレス衣装をまとったメンバーがトロッコやステージへ飛び出してパフォーマンスを披露しました。目の前では川崎桜がかわいらしく歌唱し、隣の後方中央のトロッコに乗った賀喜遥香が「まだまだ寒いけど私たちが熱くします!」と、この日の陽気とは対照的な煽りで会場をヒートアップさせました。メインステージに全員が戻って整列し、挨拶を行いました。
梅澤美波が改めて挨拶と進行を務め、遠藤さくらは「大好きな曲がたくさんあって、配信もあるので楽しみにしていました」と語りました。5thアルバム「My respect」に収録されなかったカップリング曲を中心に披露するライブであることが説明され、「1曲目から声出てたけど」と観客を煽りました。筒井あやめの曲振りでライブに戻ります。
「車道側」をメインステージでパフォーマンスし、続いてメンバーが入れ替わり、下手側の段組ステージで白の袖がシースルーになったドレス衣装の岩本蓮加を中心とするオリジナルメンバーでユニット曲「あの光」を披露しました。続いて上手側の段組ステージでは、黒のノースリーブに薄紫と白の横グラデーションドレススカートをまとった弓木奈於らのユニットが「君にDitto」を披露しました。さらにステージ中央では、空色の夏ドレス姿の小川彩ら千葉ユニットに、6期生から近隣出身のサポートメンバーを加えた編成で「命の冒涜」を披露しました。やや下手寄りのダンスホールのような装飾が施された上段ステージでは、真っ赤なミニスカドレス姿の梅澤美波ら四人が「パッションフルーツの食べ方」を妖艶にパフォーマンスしました。さらに上手側の中段では、茶色に紺色のファーコート衣装をまとい、たぬきの耳と尻尾をつけた田村真佑らオリジナルメンバー五人が「ぶんぶくちゃがま」を披露しました。
すると寸劇でしょうか。暗転し、ステージに残った田村真佑、池田瑛紗、一ノ瀬美空の三人がピンスポットで照らされると、ただならぬ雰囲気となり「どうしよう?どうしよう?」と騒ぎ始め、そのまま再び暗転します。すると猫耳、猫の手、尻尾をつけた二人が登場し、菅原咲月が「さつにゃん!」、小川彩が「あーにゃ!」と挨拶しました。先の三人はたぬき姿のまま一人ずつスクリーンに抜かれ、「ポンポコ一ノ瀬」とテロップが表示され、続いて「いけだぬき」「たむきち商店」と紹介されて喧嘩が勃発します。田村真佑は「ストップストップ!」「何ぽんぽこしてるんですか!?」「プンプンしてるの!まゆたん協会の大事な曲!」と制止し、一ノ瀬美空は「二人はかわいい格好だけど、私ポンポコ一ノ瀬だから!ライブのたびに新しいあだ名が出来る!」と反論します。池田瑛紗は「私なんかいけだぬきだよ!」と続き、田村真佑も「たむきち商店って!」と不満を漏らします。菅原咲月は「だから、三人とも早く猫に変身してきてください!」と促し、小川彩も「変身得意でしょ、たぬきなんだから!」と追い打ちをかけます。三人は一時退場し「かわいい姿に変身するから少し待ってて!」と声を残します。菅原咲月は小川彩に「こういう時はかわいいセリフを言ってよ!」と無茶振りし、かわいい合戦が始まります。「喜んでやるにゃん!さつにゃん、手を繋ぎたいにゃん!」と会場を沸かせ、「あーにゃから目を離したら、拗ねちゃうにゃん!」と悶絶セリフが続きます。
やがて三人の準備が整ったと声がかかり、「ミュージックすにゃーと!」の掛け声で「懐かない仔猫」を披露します。「さつにゃん!」「あーにゃ!」「みくにゃ!」「てれねこ!」「まゆにゃん!」と自己紹介しながら、猫耳、手、尻尾をつけた白いドレス衣装でパフォーマンスしました。池田瑛紗が「いっぱい踊ったらお腹すいたにゃん。さつにゃん・あーにゃ、ご飯探しに行くにゃーん!」と言って三人は退場します。
一ノ瀬美空が「私たちもそろそろ帰りますか?」と振ると、田村真佑は「せっかく猫ちゃんになったんだからあの曲やりたくない?」「でも、それだと猫ちゃんが足りませんよね!?」「どこかにいないかな?」と展開します。すると捨て猫の段ボールに入った井上和が登場し、「こんばんにゃー、いのうえにゃぎです」と挨拶します。さらに「拾ってください」と書かれた段ボールに入った吉田綾乃クリスティーが現れ、「吉田あにゃのクリスティーだにゃーん!」と名乗ります。一ノ瀬美空は「最後まで攻略できなかったサバサバ猫ちゃんが自由気ままに旅に出てしまってたんでした!どうしよう」と焦り、田村真佑は「困ったー、せっかくあと一匹なのに。どこかにサバサバ猫ちゃんいないかな?」と続けます。するともう一匹、段ボールに入った岩本蓮加が登場し「じろじろ見るにゃ!」と登場します。皆に抱きつかれそうになりながら逃げつつ「まあ、蓮加はやってやらんこともないけど」と応じ、卒業した松尾美佑の代わりに加わって、ようやくライブに戻りました。
「君と猫」を猫ユニットでパフォーマンスし、続いて下手側中段では黒のトップスに白黒水玉ストライプのスカート衣装の伊藤理々杏ら五人で「甘いエビデンス」を披露し、元気なクラップの煽りで会場を盛り上げました。続いて上手側の三段を使って「銭湯ラプソディー」を披露し、お馴染みの派手な色のセーラー服衣装で、オリジナルセンター山下美月のポジションは増田三莉音が務めました。続いてバラバラなストリートファッションで現れた六人がステージに散らばり、ラップ調の「アトノマツリ」を披露します。スクリーンにはアナログレコードが回る映像が映し出され、そのままCDが回る映像に切り替わり「あと7曲」と表示されました。さらにメインステージと中段ステージに分かれ、スクリーンにDJミキサーが回る演出の中で「ってかさ」を連続で披露しました。
林瑠奈がラップでつなぐと、メインステージ中央の扉からシックなロングドレス姿の池田瑛紗らが登場し「深読み」を披露しました。続いて上段ステージでは、雪が降るスクリーン映像とシンクロしながら、赤茶色と薄小豆色の螺旋ストライプ衣装をまとった井上和、そして歌唱力の高いメンバーが横一列に並び「雪が降る日にまた会おう」を聴かせました。
不穏でゾワゾワするような音楽が流れる中、脇を固めるメンバーがメインステージでダンストラックを展開します。すると複数のピンスポットに照らされ、ラスボスのように梅澤美波が君臨し、なんと「踏んでしまった」を白地に淡い黄色とピンクの差し色が入ったドレスで激しく踊りながら披露しました。
続いて下手の段組ステージからメインステージ中央へと水色の半袖ドレス姿で登場し「交感神経優位」を披露します。柴田柚菜は間奏で段組最上段でダンスを決め、後半はメインステージ中央に集結してパフォーマンスしました。続いて黒パンツに黒革ジャンの川崎桜と白ジャンの一ノ瀬美空のデュオ”推定姉妹”が「新宿バックオフ」をクールに披露しました。少し間を置いて登場したのは賀喜遥香と遠藤さくらの“かきさく”コンビで、「マグカップとシンク」を披露しました。紺色のスリーブが広がった衣装に、スカートは紺紫のストライプという装いでステージ中央で絡みながら歌い、モニターは左右が中央に寄ってワイドスクリーンとなり、大きな文字で歌詞も表示されました。
さらにグレーの肩出しなど腕のデザインが異なるセクシーな衣装で次のメンバーが登場し、金川紗耶が「ヘイヘイ!みんな声出していくぞー!」と叫ぶと盛大に飛び出したメンバーで「不道徳な夏」を披露しました。ワイドスクリーン中央には太いフォントでコールの文言が踊り、「お前らまだ本気出してないだろ!腹から声出せ!」という煽りに会場のボルテージは最高潮に達しました。
一転して「夕陽は何色か?」を、スクリーンに映し出された夕日を背に、ステージ上段に真っ白なドレスで並んだ元愛知ユニットが披露しました。佐藤楓の代わりは隣県出身の大越ひなでした。続いてしっとりと、「新・華の2001年組」に2005年生まれ組が加わり「価値あるもの」を披露しました。白ドレスに赤ベルト、薄紫の二等辺三角形が入ったフレアスカートという衣装で、遠藤さくらは早着替えで登場しました。曲中には2005年生まれの奥田いろはのタオルも掲げられました。
続いては歌唱力の高いコンビ、林瑠奈、中西アルノ、海邉朱莉が広めに並んで「Spark a revolution!」を披露、真っ黒なドレス姿も印象的です。そして上段ステージではバックライトに拳を突き上げる五人のシルエットが映し出され、白に紫のベースボールシャツ姿の野球ユニットで「Never say never」を披露しました。久保史緒里、向井葉月の代打は瀬戸口心月、長嶋凛桜が務めました。間奏では柴田柚菜が「いつも応援していただきありがとうございます。今日は私たちが皆さんを応援します!」と語り、金川紗耶は「パパとママ、無理しすぎないでね。味方だよ!」、瀬戸口心月は「部活動、その全力が素晴らしい。ガンバ!」、長嶋凛桜は「受験生!努力は裏切らないよ!」、黒見明香は「大好きなメンバー!いつも頑張ってて大好き」とそれぞれエールを送りました。そして柴田柚菜が「ここにいるときは嫌なことを忘れて、一緒に頑張っていこうね!」と締めくくりました。
すると、メインステージ中央奥の扉から白と紫のドレス姿で中西アルノを先頭にメンバーが飛び出し、「ラストブロック、思い出つくれてますか!?思い出が止まらない一年にしようね!」と叫んで「思い出が止まらなくなる」を披露しました。ラスサビからは他のメンバーも加わり、全員でのパフォーマンスとなりました。さらに「懐かしさの先」を梅澤美波と岩本蓮加のダブルセンターで披露しました。
全員が整列し、ようやくMCです。菅原咲月が「ここまで一気に披露してきましたが、楽しんでいますか!」と呼びかけます。賀喜遥香は「ラップユニットは三曲メドレーでお届けしましたけど、スペシャルな林瑠奈ちゃんのオリジナルラップは気付きましたか!?かっこよすぎてびっくりでした」と林瑠奈を称えました。シャッフルユニットについて池田瑛紗は「『深読み』は齋藤飛鳥さんの思い出があるんじゃないでしょうか。振り付けも頑張りました!」と語り、井上和は「『雪が降る日にまた会おう』で先輩のポジションに入ることができて、六期生も頑張りました。現センターの遠藤さくらさんがいる中で、シャッフルならではの違う良さも見せられたんじゃないかと思っています!」と話しました。遠藤さくらも「素敵で、新しい一面も見られました」と応じました。梅澤美波は「ついに『踏んでしまった』を披露できました。キャプテンになって初めての頃のアンダー曲で思い入れが強いです。松尾美佑も大好きで、見ているだけで泣いてしまう曲なので、リスペクトを込めてボスのように振る舞いました」と感想を述べました。柴田柚菜は「『交感神経優位』はアンダーライブなどのアレンジを組み合わせて披露させていただきました!」と話しました。
本編最後は思い出や感情のこもった曲として紹介され、井上和が曲振りをして「誰かの肩」をしっとりと歌い上げました。梅澤美波が「ありがとうございました。新たな歴史を感じることができるライブでしたし、皆さんの楽しそうな顔が見られて何よりでした!」と挨拶し、本編を締めくくりました。
アンコールでは白のグッズTシャツにアンコールスカート姿で、トロッコやメインステージ、客席のお立ち台に散らばって登場しました。井上和が「アンコールありがとう!」と声を上げ、コミカルな「乃木坂饅頭」をファンサービスを交えながら披露しました。メインステージに集結すると、賀喜遥香が「私たちのこともっと好きになってね!」と呼びかけ、「好きになってみた」をステージいっぱいに広がって披露しました。
再び整列してMCです。梅澤美波が「アンコールありがとう!あっという間に終わっちゃう!最高でしょ!?いい曲ばっかりで楽しかったです。ステージセットもすごくて、楽曲の魅力も伝わったんじゃないかなと思います」と話しました。増田三莉音は「山下美月さんのセンターポジションを務めさせていただいて、あんなにきれいにはできないんですけど、ちょっとでも温かく、毎日の疲れを洗い流せていたらいいなと思います」とコメントしました。直前までとても緊張していたことや、唯一の現役セーラー服メンバーであることにも触れられました。
矢田萌華は「Coupling Collectionということで、誰がどのポジションに入るかなどセットリストにもすごく沸いていて、本当に楽しかったです。梅澤美波さんに矢田ちゃんもお姉さんだねって言ってもらえて嬉しかったです。三莉音もあんなに楽屋でガチガチだったのに、すごくかわいく披露していて感動しました!」と語りました。小川彩は「昨日今日といつもと違うライブで、先輩のポジションに入ることはまさにリスペクトを込めてでしたし、五期生の歴史の期間と重なる部分もあって嬉しかったです。まだまだやってみたい曲もあるので、またやりたいです。35thのアンダーライブをここでやったとき、ボール投げが全然飛ばなかったので練習して、今は一番遠くまで届くと思います」と話し、エアーサインボール投げをするとスタンド最後方のファンがキャッチしました。
ラストも大切な曲として「僕たちのサヨナラ」を披露し、今日も楽しかったと全編を締めくくりました。「みんな大好き!」と梅澤美波が叫び、「素敵な宝物のような楽曲がたくさんあります。私たちも大切に歌っていきたいと思います!」と語りました。明日以降のライブの案内と感謝を述べ、客席に手を振りながら退場し、全編終了しました。


<セットリスト>
01. 真夏日よ(C.賀喜遥香)
02. 車道側(C.筒井あやめ)
03. あの光(C.岩本蓮加+伊藤理々杏、賀喜遥香、田村真佑、池田瑛紗、井上和)
04. 君にDitto(C.弓木奈於+筒井あやめ、五百城茉央、川﨑桜、黒見明香)
05. 命の冒涜(C.小川彩+柴田柚菜、菅原咲月、冨里奈央、中西アルノ、川端晃菜、森平麗心)
06. パッションフルーツの食べ方(C.梅澤美波+遠藤さくら、五百城茉央、矢田萌華)
07. ぶんぶくちゃがま(C.田村真佑+筒井あやめ、池田瑛紗、一ノ瀬美空、冨里奈央)
08. 懐かない仔猫(C.田村真佑+池田瑛紗、一ノ瀬美空、小川彩、菅原咲月)
09. 君と猫(C.田村真佑+吉田綾乃クリスティー、一ノ瀬美空、井上和、岩本蓮加)
10. 甘いエビデンス(C.伊藤理々杏+柴田柚菜、林瑠奈、佐藤璃果、鈴木佑捺)
11. 銭湯ラプソディー(C.増田三莉音+梅澤美波、金川紗耶、田村真佑、池田瑛紗)
12. アトノマツリ(C.林瑠奈+遠藤さくら、賀喜遥香、弓木奈於、小川彩、川﨑桜)
13. あと7曲(C.林瑠奈+遠藤さくら、賀喜遥香、弓木奈於、小川彩、川﨑桜)
14. ってかさ(C.林瑠奈+遠藤さくら、賀喜遥香、弓木奈於、小川彩、川﨑桜)
15. 深読み(C.池田瑛紗+岩本蓮加、吉田綾乃クリスティー、黒見明香、佐藤璃果、五百城茉央、岡本姫奈、愛宕心響、大越ひなの、増田三莉音、矢田萌華)
16. 雪が降る日にまた会おう(C.井上和+伊藤理々杏、柴田柚菜、林瑠奈、中西アルノ、海邉朱莉、鈴木佑捺)
17. 踏んでしまった(C.梅澤美波+賀喜遥香、金川紗耶、筒井あやめ、弓木奈於、一ノ瀬美空、小川彩、川﨑桜、菅原咲月、冨里奈央、愛宕心響、川端晃菜、長嶋凛桜、森平麗心)
18. 交感神経優位(C.柴田柚菜+伊藤理々杏、岩本蓮加、吉田綾乃クリスティー、黒見明香、佐藤璃果、五百城茉央、岡本姫奈、愛宕心響、鈴木佑捺)
19. 新宿バックオフ(一ノ瀬美空・川﨑桜)
20. マグカップとシンク(遠藤さくら・賀喜遥香)
21. 不道徳な夏(C.金川紗耶)
22. 夕陽は何色か?(C.遠藤さくら+筒井あやめ、岡本姫奈、大越ひなの)
23. 価値あるもの(C.遠藤さくら・賀喜遥香+金川紗耶、佐藤璃果、五百城茉央、菅原咲月、愛宕心響、瀬戸口心月)
24. Spark a revolution!(C.林瑠奈+中西アルノ、海邉朱莉)
25. Never say never(C.柴田柚菜+金川紗耶、黒見明香、瀬戸口心月、長嶋凛桜)
26. 思い出が止まらなくなる(C.中西アルノ)
27. 懐かしさの先(C.梅澤美波・岩本蓮加)
28. 誰かの肩(C.井上和)
EN1. 乃木坂饅頭(C.井上和)
EN2. 好きになってみた(C.賀喜遥香)
EN3. 僕たちのサヨナラ(C.梅澤美波)

まとめ
オリジナルメンバーから代打メンバー、六期生の挑戦など見どころがたくさんあり、ステージセットや演出も凝った内容でした。ここまで連続で披露する構成は観る側のペース配分も大変だったと思いますが、意外とあっという間の時間でした。やはり音楽は楽曲のクオリティーが第一だと改めて感じました。たまにはこのようなライブも良いですね。また成長が見られそうで楽しみです。みたらしゴローでした。

コメント